想いのある活動を、共に進める場所
コミュニティの
想いを、
行動に。
ばらばらな作業を減らし、共に前へ。プロジェクト、仲間、目指す未来をShapersでひとつに。

ひとつのサブスクリプションで、
チーム全員が無料で参加
チャット、表計算、メールを行き来して、最新情報を探す必要はありません。
Shapersは、コミュニティのチームがアイデアをプロジェクトに変え、活動を前に進め、それを支える仲間を大切にできる場所です。
つながる仕組みを見る01プロジェクト
いいアイデアに、実現への道筋を。
せっかくのアイデアを、グループチャットの一言で終わらせないために。
プロジェクトを提案し、仲間と検討して、明確な節目のある計画へ。最初のアイデアから最終成果まで、担当と進捗を見える形にします。

02タスク + AI
確認に追われず、活動に集中。
「誰が担当しているの?」に、すぐ答えられるように。
ボードでタスクを整理し、次の一歩を明確にして、レビューを円滑に進めましょう。MCPでAIアシスタントを接続すると、自分の担当タスクの検索、自分用のタスク作成、許可された更新ができます。
アシスタントを接続
03ミーティング
一人ひとりが、参加できるように。
計画が動き出すのは、人が参加できてこそ。
ミーティングと出席記録をワークスペースでつなぎます。対面のミーティングでは、Google Nearby Connectionsを使い、近くのデバイスで出席を確認できます。

04Finance Hub
明確な記録で、互いの信頼を。
領収書や支払いの確認を、スプレッドシートの中で見失わないために。
支払いが必要な金額を確認し、Shapersの外で支払った後に支払証明を提出して、確認の進み具合を把握できます。財務担当者は証明を確認し、必要に応じて修正を依頼します。プロジェクトの予算申請と領収書も、同じワークスペースにまとめられます。
Shapersは財務記録を整理するサービスです。決済処理は行いません。

05チャンネル
経緯を残し、つながりを保つ。
大切なお知らせが、関係のない会話に埋もれないように。
ワークスペースの会話に、専用の場所を。お知らせ、プロジェクトの相談、最新情報をまとめ、メンバーが状況を把握して参加できるようにします。

06ワークスペース
自分たちのコミュニティに、自分たちらしい進め方を。
活動の仕組みは、そこに関わる人たちに合うものであるべきです。
メンバーを招待し、独自の役割を作成して、誰が何をできるかを設定できます。ワークスペースの利用状況を確認し、チームの成長に合った上限のプランを選びましょう。
ワークスペースの上限を比較
07メンバーと参加できる時期
活動を支える、仲間を知る。
チームは、名前と担当の一覧だけではありません。
自己紹介やスキル、経歴を共有して、自分にできることを伝えましょう。不在予定を登録すれば、仲間が予定を立てやすくなります。不在の理由は公開されません。

大きな目標に、
誰もが参加できる場所を。
バンコクのGlobal Shapers Communityで、日々の活動を調整する中から生まれました。世界中のボランティアグループ、非営利団体、コミュニティのチームのために。
ワークスペースのサブスクリプションひとつで、プランの上限内のチーム全員をカバーします。時々参加するボランティアも、個人で契約することなく参加できます。
コミュニティの居場所を見つける次の一歩は、ここから
大切なことに、
向き合う余白を。
仲間と、プロジェクトと、共通の目標と。
iOSとAndroidで、Shapersをいつもそばに。
提供状況はストアと地域によって異なります。あなたのコミュニティについてお聞かせください ↗